レノボ最新世代ThinkPad X1 Carbon製品レビューPC直販最新情報
直販パソコンメーカーの最新機種とキャンペーン情報をご紹介しています。
レノボ新製品レビュー
★レノボモバイルノートPC
New14型ThinkPad X270
x1_carbon

★レノボタブレットPC
10.1型YOGA BOOK
x1_carbon

■旧モデルのレビュー
★レノボ2in1ノートPC
14型ThinkPad X1 Yoga
x1_carbon
★レノボノートPC
14型ThinkPad X1 Carbon
x1_carbon
★レノボ12型タブレットPC
ThinkPad X1 Tablet
& ideapad MIIX 700
製品比較レビュー
mix700
★レノボタブレットPC
12型ideapad MIIX 700
mix700
★レノボタブレットPC
12型ThinkPad X1 Tablet
x1_carbon
★レノボマルチノートPC
11.6型Lenovo Yoga700
x1_carbon
★レノボワークステーション
ThinkStation P300 Tower
x1_carbon
★レノボ4K液晶搭載
ゲーミングノートPC
15.6型Lenovo Y50
x1_carbon
デル製品レビュー
★デル12.5型ノートPC
New Latitude 12 7000
デル12.5型ノートPC
 Latitude 12 7000

★デル17.3型ノートPC
Inspiron 17 5000
デル17.3型ノートPC
New Inspiron 17 5000
HP新製品レビュー
★HP12.5型モバイルノートPC
EliteBook Folio 1020 G1
Special Edition
x1_carbon
★HPスタンダードノートPC
Pavilion 15-ab000 
x1_carbon
周辺機器製品レビュー
★ThinkPad
65W スリム ACアダプターNew

★27型4KIPS対応
新型Dell P2715QモニターNew

★NVIDIA Quadro K2200New
グラフィックスカード 

★NVIDIA Quadro K620
グラフィックスカード 

★ThinkPad アクティブ・バックパック

★23.8型フルHD IPSモニター
新型Dell U2414Hモニター
x1_carbon
ブログ内検索
割引クーポン情報
★最新割引クーポン情報★
<レノボ>
Lenovo Web 広告限定ストア

<パナソニック>
レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」

<富士通>
富士通 最新パソコンのお買い得情報はこちら>>>

<東芝>
東芝デジタル商品オンラインショップ Shop1048(Toshiba)

<NEC>
NECパソコンお買い得情報

ブログ全記事表示
プロフィール

adfujita

Author:adfujita
★ブログデザインをリニューアルしました。

>>このブログについて★
>>運営者情報★

レノボThinkPadシリーズ最も薄型軽量の14型最新世代ThinkPad X1 Carbonの製品レビュー。

優れた堅牢性のカーボン繊維素材採用により最厚保部17.7ミリ、最少構成重量1.26kgを実現したThinkPadシリーズ最も軽いノートPC!

プロセッサーには最新の第5世代インテルCoreシリーズを採用して、すべてのグレードで高速なSSDを搭載しています。
※特に上位モデル(レビューモデルも同様)採用の、全ThinkPadシリーズ最速のM2規格の512GB ソリッドステートドライブ (PCIe) も搭載可能。

あまり知られていないスマホからX1 Carbonをコントロールできる便利な専用アプリLenovo OuickControlの使い方もレビューしました。

クリックパット  ■Lenovo OneLink4K液晶モニター表示 ■専用アプリLenovo OuickControl 
ソフトベンチマーク ■性能まとめ

レビューモデルスペック。
Windows 8.1 64bit/インテル Core i7-5600U プロセッサー (2.60GHz, 4MB)/インテル HD グラフィックス 5500/8GBメモリ/512GB ソリッドステートドライブ (PCIe)

最新世代ThinkPad X1 Carbonの製品レビュー

↓本体液晶は、標準でフルHD解像度(1600×900ドット)から高解像度WQHD(2560×1440ドット 300nit)と10点マルチタッチ対応高解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶が選択できます。レビュー製品は高解像度WQHD(2560×1440ドット)IPSを搭載。
本体液晶は、標準でフルHD解像度(1600×900ドット)から高解像度WQHD(2560×1440ドット 300nit)と10点マルチタッチ対応高解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶が選択できます。レビュー製品は高解像度WQHD(2560×1440ドット)IPSを搭載。

↓高解像度WQHD(2560×1440ドット)IPS液晶パネルは横から見てもくっきり認識できます。
高解像度WQHD(2560×1440ドット)IPS液晶パネルは横から見てもくっきり認識できます。

↓同じく上方からもくっきり認識できます。
同じく上方からもくっきり認識できます。

↓キーボードは、前モデル一列部分にあったAdaptiveキーボード方式から一般的な方式に変更。
キーボードは、前モデル一列部分にあったAdaptiveキーボード方式から一般的な方式に変更。

↓新しいOS Windows 8.1には、キーボード中央にある赤い丸でおなじみのトラックポイント、大型のガラス製タッチパットの二つの操作デバイスで快適にWindows 8.1が操作できます。
更にタッチパッド部分が、左クリック、右クリック、センターボタンが独立した「ThinkPad クリックパッド」を採用。 前モデルの一体化したタッチパッドより、確実にクリックできる左右の独立したクリックボタン方式になりより使いやすくなった。
新しいOS Windows 8.1には、キーボード中央にある赤い丸でおなじみのトラックポイント、大型のガラス製タッチパットの二つの操作デバイスで快適にWindows 8.1が操作できます。
※更にスマホでコントロールできる便利な専用アプリLenovo OuickControlもプリインストールされています。

画面トップ↑
↓最大開閉角度は180度まで対応。
最大開閉角度は180度まで対応。

↓本体前部。高さ17.7mmと薄型(WQHD液晶搭載時レビューモデル)。
※18.16mm(HD+液晶搭載時)、18.46mm(WQHD マルチタッチ液晶搭載時)
本体前部。高さ17.7mmと薄型(WQHD液晶搭載時レビューモデル)。

↓本体後部。右からマイクロSIM カード・トレイ(一部のモデル)
本体後部。右からマイクロSIM カード・トレイ(一部のモデル)

↓本体左側面。左から電源コネクター+Lenovo OneLink コネクター、HDMI コネクタ-、Always On USB 3.0 コネクター、オーディオ・コネクター。
本体左側面。左から電源コネクター+Lenovo OneLink コネクター、HDMI コネクタ-、Always On USB 3.0 コネクター、オーディオ・コネクター。

↓本体右側面。右からセキュリティー・ロック・スロット、ファン放熱孔、イーサネット拡張コネクター、USB 3.0 コネクター。
本体右側面。右からセキュリティー・ロック・スロット、ファン放熱孔、イーサネット拡張コネクター、USB 3.0 コネクター。

↓底面。底面前方にステレオスピーカーを搭載。音質はヌケの良い高音質だ。
底面。底面前方にステレオスピーカーを搭載。音質はヌケの良い高音質だ。

↓液晶部分は約5ミリと薄型。
液晶部分は約5ミリと薄型。

↓パームレフト部分前部は特にスリムな形状に。
パームレフト部分前部は特にスリムな形状に。

↓最大開閉角度は180度を側面からみた写真。
最大開閉角度は180度を側面からみた写真。
画面トップ↑

↓電源コネクターとLenovo OneLinkが一体となったコネクター。
T字に見える部分は通常カバーが装着されている。
電源コネクターとLenovo OneLinkが一体となったコネクター。

↓上記の電源コネクター+Lenovo OneLinkに接続用の専用コネクター。
上記の電源コネクター+Lenovo OneLinkに接続用の専用コネクター。

↓ThinkPad にOneLink ドックをコード1本で接続する事で、電源、ビデオ、USBポート、LANポート、ヘッドフォンが接続できます。接続可能なThinkPadは、E450、E550、Yoga 12、X1 Carbon等。
ThinkPad にOneLink ドックをコード1本で接続する事で、電源、ビデオ、USBポート、LANポート、ヘッドフォンが接続できます。接続可能なThinkPadは、E450、E550、Yoga 12、X1 Carbon等。

e450

画面トップ↑
↓電源アダプター。
電源アダプター。

↓本体重量1,265g。カタログ公表値より若干軽め。
本体重量1,265g。カタログ公表値より若干軽め。

↓自然な音声を再生するドルビー・デジタルプラス対応高品位スピーカーを採用。
本体底面前部に搭載のステレオスピーカーで豊かなサウンドを再現。聞いた感想として抜けの良い高音質。
自然な音声を再生するドルビー・デジタルプラス対応高品位スピーカーを採用。

↓レビューモデル最大の特長 高解像度WQHD(2560×1440)液晶と4K液晶(3840×2160)の比較です。
4K液晶(3840×2160)をディスプレーの解像度変更により設定しました。
レビューモデル最大の特長 高解像度WQHD(2560×1440)液晶と4K液晶(3840×2160)の比較です。

4K超高解像度モニターへの出力。
HDMI経由で外付けデル製4K液晶(3840×2160ドット)モニター27インチP2715Qへの出力が可能でした。
デルP2715Qモニターは最大色数10億6433万色表示可能な10ビットに対応している高性能4Kモニターになります。
※公表カタログ値ではHDMI接続で(最大4096×2304ドット)が可能。

↓高解像度4K(3840×2160ドット)液晶は下記のようにWQHD液晶(2560×1440)より約1.5倍の広い画面領域が使えます。
★4K液晶(3840×2160ドット)★
高解像度4K(3840×2160ドット)液晶は下記のようにWQHD液晶(2560×1440)より約1.5倍の広い画面領域が使えます。

↓HDMIコード(4K対応)で接続。
HDMIコード(4K対応)で接続。

↓★レビューモデル搭載高解像度WQHD液晶(2560×1440)★
画面写真は外付けデル製4K液晶(3840×2160ドット)モニター27インチP2715Qでの写真。
★レビューモデル搭載高解像度WQHD液晶(2560×1440)★

画面トップ↑
↓ThinkPadシリーズ唯一超高速のPCIe2.0 x4接続(レノボ公表 前X1 Carbon より80%の高速化)512GB SSDのCrystalDiskMark3.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD)
シーケンシャル (Sequential) リード/ライトのスコアですがReadが1571と超高速のスコアです。
ThinkPadシリーズ唯一超高速のPCIe2.0 x4接続(レノボ公表 前X1 Carbon より80%の高速化)512GB SSDのCrystalDiskMark3.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD)

↓ThinkPad X1 Carbon
ThinkPad X1 Carbon

画面トップ↑

便利なLenovo専用アプリLenovo OuickControl
このアプリでは、スマートフォンでパソコンをリモートコントロール制御が行えます。
X1 Carbonには予めOuickControlがプリインストールされており、スマートフォン側にAndroidかios用の専用アプリLenovo OuickControlをダウンロードしてインストールします。

パソコンをリモートコントロールできる機能としては、カーソルの制御、画面スクロール、テキストの入力、動画や音量の制御等になります。

パソコンとリンクする方法は、Bluetooth、QRコード等で接続。

↓Lenovo OuickControlの起動画面。
Lenovo OuickControlの起動画面。

↓左のスマホにも同様な起動画面。
左のスマホにも同様な起動画面。

↓PCにプリインストールされているワードパットに文字入力データを送信。
スマホでの文字入力が慣れている方には便利なツール。
PCにプリインストールされているワードパットに文字入力データを送信。

↓PC側のワードパットに文字が反映される。
PC側のワードパットに文字が反映される。

↓スマホの画面がパソコンのタッチパッドになります。
PC側のカーソル移動が行える。
スマホの画面がパソコンのタッチパッドになります。

↓X1 Carbonのタッチパッド同様に2本指でブラウザの上下スクロールが行える。
X1 Carbonのタッチパッド同様に2本指でブラウザの上下スクロールが行える。

↓PC側のYouTube動画コントロール(スタート、停止、音量調整)がスマホで行える。
PC側のYouTube動画コントロール(スタート、停止、音量調整)がスマホで行える。

ThinkPad X1 Carbon WQHD(2560×1440ドット)液晶IPSパネル搭載レビューモデル性能まとめ。
今回発売された最新世代ThinkPad X1 Carbonは、旧モデル新しい X1 Carbonの後継モデルになり、変更点はプロセッサーに第5世代インテルシリーズと、それに伴いCPU内蔵グラフィックスがインテルHDグラフィックス4400から5500にアップグレードしました。

液晶パネルの仕様は旧モデルと変わらず高解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶IPSパネル搭載と、高解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶IPSマルチタッチ対応パネル搭載に標準フルHD(1920×1080ドット)液晶IPS仕様になります。

レビューレポートの通りに外付けモニターにHDMI接続で、WQHD(2560×1440ドット)の約1.5倍の高解像度4K液晶での表示が出来ました。

旧モデルに採用の、キーボード上部一列部分がAdaptiveキーボードにより、40種類のアイコンを指タッチで操作できる機能は無くなりました。 それと手の動きでコントロールできるジェスチャーコントロール機能も無くなりました。

その代わりに、最新テクノロジーによりスマホでコントロールできる専用アプリLenovo OuickControlでの操作が出来るようになりました。
レビューの通りに、Bluetooth接続によりスマホの画面がPCのタッチパッドとして利用できる便利な機能です。

利用方法として、複数でPCを見ながらプレゼンテーション中に遠隔操作をしたり、外付け大画面モニターを遠隔操作する等利用方法はいろいろ考えられます。

私が試した便利な利用方法は、ネットの検索窓にテキストキーワードを離れた場所からスマホで入力送信して反映させる方法でした。

レビュー仕様のプロセッサーに第5世代最上位低電圧版のインテルCore i7-5600U2.60GHzプロセッサー(2コア+4スレッド)を搭載。 2コア+4スレッド仕様によりマルチタスクアプリや、複数のソフトの同時使用が快適に行えます。

★アドビ映像編集ソフトAdobe Photoshop CC版での画像開き作業。
↓Adobe Photoshop CC2015年版のオープニング画面。
Adobe Photoshop CC2015年版のオープニング画面。

↓搭載ストレージPCIe2.0 x4接続の超高速512GB SSDとの連携により、下記64Mの画像データ124枚を、一度に開くのに1分40秒と高速でした。
搭載ストレージPCIe2.0 x4接続の超高速512GB SSDとの連携により、下記64Mの画像データ124枚を、一度に開くのに1分40秒と高速でした。

↓他の構成は、最少構成インテル Core i5-5200U プロセッサー からインテル Core i5-5300U プロセッサー、Core i7-5500U プロセッサーが選択できます。全て2コア+4スレッド仕様。

グラフィックスには、CPU内蔵インテルHDグラフィックス5500を搭載。 旧世代4400より大幅に性能向上して、動画再生、編集からライトなゲームにも対応します。

↓3DMark 11のスコア707。
3DMark 11のスコア707。

↓3DMark FireStrikeのスコア1131。
3DMark FireStrikeのスコア1131。

↓PCゲームの最新ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド ベンチマークスコア。
結果1280×720高品質ノートPC スコアが2131普通をマーク。
CPU内蔵グラフィックスでもある程度普通にゲームが楽しめます。
PCゲームの最新ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド ベンチマークスコア。

★最新世代ThinkPad X1 Carbonの主な製品レビュースペック★ 
cpu
Windows 8.1 (64bit)
カスタマイズ  
cpu
インテル Core i7-5600U プロセッサー(2.60GHz, 4MB, 1600MHz)
(2コア+4スレッド)★★★★
カスタマイズ  
gpu
インテルHD グラフィックス5500★★★
カスタマイズ  
メモリ
 8GB
カスタマイズ  
ストレージ
512GB ソリッドステートドライブ (PCIe)
カスタマイズ  
dvdドライブ  
カスタマイズ  
dvdドライブ
LED バックライト付 14.0型 WQHD IPS液晶
(2560x1440ドット、1677万色、16:9)
カスタマイズ  

画面トップ↑

↓ストレージは全てのグレードで高速SSDを採用。
特に最上位モデル&レビューモデルに搭載の512GB SSDは、PCI Express接続(M2規格)により従来のSATA 3.0規格より約3倍の高速読込(1571)を実現。
ストレージは全てのグレードで高速SSDを採用。
↓※このスコアは、モバイルワークステーションW540でのRAID0構成(2台のSSDにデータを分散して高速化)の読込(1009)で、
高性能なワークステーションも上回るハイスピードを実現。
下記はThinkPad W540でのスコア。
このスコアは、モバイルワークステーションW540でのRAID0構成(2台のSSDにデータを分散して高速化)の読込(1009)で、

↓キーボードは、タッチパッド部分が、左クリック、右クリック、センターボタンが独立した「ThinkPad クリックパッド」を採用。 前モデルの一体化したタッチパッドより、確実にクリックできる左右の独立したクリックボタン方式になりより使いやすくなった。
キーボードは、タッチパッド部分が、左クリック、右クリック、センターボタンが独立した「ThinkPad クリックパッド」を採用。 前モデルの一体化したタッチパッドより、確実にクリックできる左右の独立したクリックボタン方式になりより使いやすくなった。
ビジネス使用に欠かせないセキュリティ機能は、指紋認証ユーティリティ(指紋センサー搭載モデルのみ)、パワーオン・パスワード、ハードディスク・パスワード、スーパーバイザー・パスワード等で大事なデータの保護が出来ます。

インテル vPro テクノロジー対応でエンタープライズ・レベルのPC管理機能をより簡単に行う事が出来ます。セキュリティー保護や、修復、などをリモートで管理、操作可能になります。

便利な新ユーティリティーソフト「 Lenovo Settings」
「Lenovo Settings」は、Windows 8搭載ThinkPadシリーズのために新たに開発されたユー ティリティソフトです。
これまで、Windows 7用として用意されていた「省電力マネージャー」 や「Access Connection」などの代わりとなるユーティリティーで、Windows 8の新しいイン ターフェイスに準拠したWindowsストアアプリです。
Lenovo Settingsには、インターネット 接続の共有(テザリング)が可能な「Mobile Hotspot」、省電力設定を行う「Power」、ロケー ションに応じて通信設定を自動的に変更する「Location Awareness」、オーディオ関係の設 定を行う「Audio」、内蔵カメラの設定を行う「Camera」の5つの機能があります。

↓更にシステム診断ツールとしてLenovo Solution Centerが標準でインストールされています。
このツールはThinkPad製品に標準でインストールされていて、システムの状態が一目で解る構造により エラーなどがあると自動的に表示され対応がアドバイスされます。
※このツールはThinkPadユーザーにすごく好評で、このツールがあるからThinkPadを購入する目安にすると言う人がいるぐらいです。
更にシステム診断ツールとしてLenovo Solution Centerが標準でインストールされています。

新しいThinkPad X1 Carbonレビューモデルは、起動時間約8秒、終了時間3秒と高速起動終了。

この最新世代 X1 Carbonは、軽量1.3kg以下の重量と最新CPUを搭載したThinkPadシリーズ最も進化を続けるウルトラブックになります。

★新しいThinkPad X1 Carbon詳細レビュースペック★
Windows 8.1  (64bit)
インテル Core i7-5600U プロセッサー(2.60GHz, 4MB, 1600MHz) (2コア+4スレッド)
LED バックライト付 14.0型 WQHD IPS液晶 (2560x1440ドット、1677万色、16:9)
CPU内蔵 (インテル HDグラフィックス 5500)
8GB PC3-12800 DDR3L(2スロット使用)
512GB ソリッドステートドライブ (PCIe)
インテル Wireless-N 7260 a/b/g/n+ Bluetooth 4.0
1年引き取り修理
298,080円webクーポン利用30%OFF 208,656円
購入はこちらから最新世代ThinkPad X1 Carbon
お得なEクーポンはこちらからここが便利!レノボWeb広告限定ストア  
画面トップ↑


関連記事
2015/08/19 19:00 レビュー TB(-) CM(0)
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

第8世代CPU搭載
■最新インテル第8世代CPU搭載モデル
★13.9型2in1フラグシップノートPC
Lenovo YOGA 920New
★15.6型ノートPC
ideapad 520New

New毎週更新の
★お得なレノボ週末クーポン情報

レノボ週末クーポン情報
製品レビュー

★HP製品レビュー
15.6型HP Pavilion Power 15 製品レビューNew 


13.3型HP Spectre x360 製品レビューNew 


製品レビュー
12.3型Surface Pro 4製品レビュー
 

★ 13.3型HP Spectre 13 製品レビュー 


★レノボ製品レビュー
12.5型ThinkPad X260
製品レビュー 

第7世代CPU搭載パソコン
パワーアップした
インテル第7世代CPU搭載ノートPC

★レノボ★
■ThinkPadシリーズ
12.5型モバイルノートPC
>>ThinkPad X270
13.3型モバイルノートPC
>>ThinkPad 13
14型ウルトラブック
>>ThinkPad X1 Carbon
14型ハイパワーノートPC
>>ThinkPad T470s
14型スタンダードノートPC
>>ThinkPad E470
15.6型スタンダードノートPC
>>ThinkPad E570
■タブレットシリーズ
12型2in1タブレットPC
>>ideapad MIIX 720
■ Yogaシリーズ
13.9型2in1ノートPC
>>Lenovo YOGA 910
★HP★
13.3型2in1ノートPC
>>HP Spectre x360
15.6型インテルCore i7搭載
>>HP ENVY 15-as100
★デル★
15.6型インテルCore i7搭載
>>New Inspiron 15 5000
Core i7-7700K搭載ノートPC
デスクトップCPU搭載
クリエイター向けノートPC

★マウスコンピューター★
■DAIVシリーズ
最大動作4.50GHzで動く
i7-7700K+17.3型4K液晶搭載
>>DAIV-NG7610シリーズ
パソコンセキュリテー
シマンテックストア
無料ウイルス対策ソフト
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter
★Twitterにて最新情報を随時つぶやいています。
TwitterアカウウトPC_fujiフォロー宜しくお願いします。