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HP Pavilion Power 15 15.6型スタンダードノートPCの製品レビューです。

HP Pavilion Power 15は、一般向けノートPCとしては珍しくプロセッサーとグラフィックスにゲームPC等に使われる高性能なCPU(4コア)と、GPU(GTXシリーズ)を採用、スタンダードタイプのノートPCながらパフォーマンスの高いノートPCになります。4Kの高解像度液晶モデルも選択できます。

価格は、最少構成で10万円を切るのも魅力です。

レビューモデルの性能は、プロセッサーに、コストパフォーマンスに優れた第7世代インテル Core i5-7300HQ プロセッサー(4コア+4スレッド)と、専用グラフィックスのNVIDIA GeForce GTX 1050に、メモリ8GB、ストレージは1TBのHDDを搭載。

※上位モデルには、4KUHD液晶(3840×2160ドット)に、4コア、8スレッドのインテル Core i7-7700HQ プロセッサーと高速256GBSSD(PCIe NVMe M.2)+1TBHDDなどが選択可能。

性能の比較では、プレミアムパソコン「HP Spectre x360」とのベンチマーク比較を掲載しています。「HP Pavilion Power 15」の優れたグラフィックス性能をご覧ください。

性能まとめとベンチマーク   

HP Pavilion Power 15 15.6型スタンダードノートPCの製品レビューです。




↓パームレフトはアルミニウム素材の上質な質感で、ブラックカラーがスタイリッシュな印象です。

タッチパッドの淵部分はダイヤモンドカットによる加工で高級感を表現しています。


パームレフトはアルミニウム素材の上質な質感で、ブラックカラーがスタイリッシュな印象です。



↓天板カラーも落ち着いた黒の色調。
天板カラーも落ち着いた黒の色調。



↓側面イメージ。
側面イメージ。



↓最近のHP製ノートPCに採用されている「リフトアップヒンジ」。
液晶画面を開くとキーボードが傾斜して角度が付き自然な角度で入力できます。

最近のHP製ノートPCに採用されている「リフトアップヒンジ」。

↓液晶画面を開いた状態。キーボード部分の液晶パネルと接する部分が浮き上がって傾斜が付き楽にタイピングできます

液晶画面を開いた状態。キーボード部分の液晶パネルと接する部分が浮き上がって傾斜が付き楽にタイピングできます。
画面トップ↑


↓本体右側面。左からSDカードスロット、12.USB3.1 Type-C (電源オフUSBチャージ機能対応)、13.USB3.1 (電源オフUSBチャージ機能対応)、HDMI出力端子、15.ネットワークポート(RJ45)、電源コネクター。
本体右側面。

↓本体左側面。左から盗難防止用ロック、USB3.1コネクター×2、ヘッドフォン出力/マイク入力コンポポート。
本体左側面。

↓底面。
底面。



↓サウンドはBANG & OLUFSENのそのカジュアルブランドである B & O Play のオーディオテクノロジーを採用したデュアルスピーカーを搭載。キーボード上部に横一列に配置。

音質はパソコン内蔵スピーカーとは思えない迫力のサウンドを表現しました。最近のパソコンオーディオの進化は著しいですね。
サウンドはBANG & OLUFSENのそのカジュアルブランドである B & O Play のオーディオテクノロジーを採用したデュアルスピーカーを搭載。キーボード上部に横一列に配置。




↓ 少し大きめの電源モジュール。
少し大きめの電源モジュール。



HP Pavilion Power 15
HP Pavilion Power 15
画面トップ↑



HP Pavilion Power 15の性能まとめとベンチマーク。

ベンチマーク
ここからは、HPのプレミアムパソコン「HP Spectre x360」との比較をしながら「HP Pavilion Power 15」の性能を紹介します。

★HP Spectre x360★

HP Spectre x360


「HP Pavilion Power 15」のパフォーマンス スコア インテルCore i5-7300HQ プロセッサーが7.9の高スコア。
※型番末尾にHQの表示は、動作周波数が標準電圧版でコア数が4コアあるとの表示になります。
尚、グラフィックスはCPU内蔵の表示になりますが、このモデルには高性能専用グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1050が標準搭載されています。

第7世代標準電圧版のモバイル用CPUですが、PCに負荷のかかる場合に定格動作周波数2.50GHzがターボブーストテクノロジー2.0により最大3.50GHzで動作します。

「HP Pavilion Power 15」のパフォーマンス スコア インテルCore i5-7300HQ プロセッサーが7.9の高スコア。

↓「HP Spectre x360」の パフォーマンス スコアインテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6のスコア。
※型番末尾にUの表示は、動作周波数が低電圧版でコア数が2コアあるとの表示になります。

第7世代低電圧版のモバイル用CPUですが、PCに負荷のかかる場合に定格動作周波数2.7GHzがターボブーストテクノロジー2.0により最大3.50GHzで動作します。

「HP Spectre x360」の パフォーマンス スコアインテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6のスコア。

プロセッサースコアの比較では、インテルCore i7-7500U プロセッサーより下位の「HP Pavilion Power 15」搭載のインテルCore i5-7300HQ プロセッサーが0.3ポイント上回りました。

動作周波数では、インテルCore i7-7500U プロセッサーが若干高いですが、キャッシュメモリが4に対してCore i5-7300HQが6と高くなり、コア数の差が上記の結果になっていると思われます。


↓「HP Pavilion Power 15」のCrystalDiskMark5.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ1TB HDD)
読み込み137.1と一般的なハードディスクスコア。

「HP Pavilion Power 15」のCrystalDiskMark5.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ1TB HDD)

「HP Spectre x360」のCrystalDiskMark5.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD PCIe NVMe M.2)
高速SSD (PCIe NVMe M.2)接続ならではの読み込み驚異の3111のハイスコア。

「HP Spectre x360」のCrystalDiskMark5.0でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD PCIe NVMe M.2)

ストレージの比較では、「HP Pavilion Power 15」搭載のHDDスコア137.1に対して、高速SSD搭載の「HP Spectre x360」が約22倍の3111スコアで圧倒的な速さで差がつきました。


一眼レフカメラニコンD7100での高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 
「HP Spectre x360」では搭載ストレージPCIe NVMe256GB接続の超高速512GB SSDとの連携により、下記64Mの画像データ124枚を、一度に開くのに1分30秒と高速でした。   

「HP Pavilion Power 15」では、同データを開くのに3分21秒かかりました。

一眼レフカメラニコンD7100での高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 
一眼レフカメラニコンD7100での高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 

画像編集ソフトでの読み込みは、高速SSD搭載の「HP Spectre x360」がこちらも勝りました。
但し、「HP Pavilion Power 15」の速度でも十分使える性能には変わりません。

↓アドビ映像編集ソフトPremiere Pro CC版でのエンコード作業。
「HP Pavilion Power 15」での450Mの動画データを、H264方式でエンコード時間3分15秒

「HP Spectre x360」では、3分45秒になり、2コア数とCPU内蔵グラフィックスの為かかります。


アドビ映像編集ソフトPremiere Pro CC版でのエンコード作業。

動画編集の比較では、CPUコア数の多いほど有利になる動画編集では、4コアCPUと専用グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1050搭載の「HP Pavilion Power 15」が有利になります。
「HP Spectre x360」では、3分45秒になり、2コア数とCPU内蔵グラフィックスですので負けました。


ゲームソフトベンチマーク
ゲームの定番的なファイナルファンタジーXIVでのプレーはゲーム向けGPUの独断場になります。

「HP Pavilion Power 15」の最新ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルドのベンチマークスコア。 
結果1280×720高品質ノートPC スコアが9499非常に快適をマーク。
高性能グラフィックス「NVIDIA GeForce GTX 1050」によるハイスコア。

「HP Pavilion Power 15」の最新ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルドのベンチマークスコア。

↓「HP Pavilion Power 15」の最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。
結果1280×720高品質ノートPC スコアが11406非常に快適をマーク。
こちらも高性能グラフィックス「NVIDIA GeForce GTX 1050」によるハイスコア。
「HP Pavilion Power 15」の最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。

↓「HP Spectre x360」の最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。
結果1280×720標準品質ノートPC スコアが4911快適をマーク。
CPU内蔵グラフィックスHD620でのスコアですが、4911と健闘したと方だと思います。

「HP Spectre x360」の最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。

ゲームベンチマークの比較では、上記のスコアのように「HP Pavilion Power 15」搭載の高性能グラフィックス「NVIDIA GeForce GTX 1050」が圧倒的なスコアで勝りました。


「HP Pavilion Power 15」レビューモデルは、「HP Spectre x360」の比較ではストレージがHDDの為データの読み書きが当然劣ります。販売モデルは、上位モデルで高速SSDモデルが選択できますので、ベンチマークで劣っていた画像読込などでも当然高速化が可能になります。

更に画像解像度も最大4Kが選択できますので、スタンダードモデルでありながら構成によりかなりのハイスペック仕様なノートパソコンになります。

「HP Pavilion Power 15」は、一般的なノートPCでプロセッサーやグラフィックス性能に不満を感じてた方に、おすすめの低価格なノートPCになります。

HP Pavilion Power 15」レビュー製品の主なスペック

cpu

Windows 10 Home (64bit)

カスタマイズ  
cpu
インテル Core i5-7300HQ プロセッサー
(2.50GHz,最大3.50GHz L3 キャッシュ 6MB)
カスタマイズ
gpu
インテル HD グラフィックス 630
NVIDIA GeForce GTX 1050 (4GB)グラフィックス
カスタマイズ
メモリ
8GB
カスタマイズ  
ストレージ
1TB HDD(SATA, 7200回転)
カスタマイズ  
dvdドライブ
カスタマイズ  
dvdドライブ
15.6インチワイドフルHD非光沢・ディスプレイ
(1920×1080/最大1677万色)
カスタマイズ  
画面トップ↑

購入はこちらからHP Pavilion Power 15 icon
2017/09/12 19:30 レビュー TB(0) CM(0)
Microsoftのタブレット&PC 12.3インチSurface Pro 4を使った画像編集ソフトAdobe Photoshopによる製品レビューです。

今回の製品レビューには、マイクロソフト販売ページに記載の「クリエイティブな作業を可能に」のキャッチコピーを実証する為、実際に画像編集ソフトAdobe Photoshopを使いながら、このレビュー記事の写真画像約50枚程をニコンデジタル一眼レフカメラD7200でスタジオ撮影。

その高解像度画像をSurface Pro 4にインストールしたPhotoshopに取込、編集リサイズしてブログ用データに変換しました。

12.3型本体液晶は(2736 x 1824ドット)PixelSense ディスプレイを搭載。

レビューモデルのプロセッサーには第6世代低電圧版上位のインテルCore i7-6650U プロセッサー(2コア、4スレッド最大動作周波数3.40GHz)を搭載。

メモリは8GBを搭載。

ストレージには超高速の(PCIe NVMe M.2)接続256GBを搭載。

本体液晶は、オプションのタイプカバー(キーボード)はマグネット方式により装着、ノートパソコンとして利用できます。

Surface Pro 4 レビューモデルのスペックです。
インテルCore i7-6650U プロセッサー(2.20GHzから最大ターボブースト時3.40GHz)+ 12.3インチPixelSense ディスプレイ(2736×1824)タッチ対応)+インテルHDグラフィックス540+8GBメモリ +256GB SSD (PCIe NVMe M.2)接続。

HP Spectre x360

Microsoft Surface Pro 4 製品レビュー


製品画像

世界的な画像編集ソフト最新Adobe Photoshop CC版をSurface Pro 4にインストール。
Photoshopは、普段作業に使っているレノボ製ワークステーション「ThinkStation P310 Tower」 と、このSurfaceの2台まで一つのライセンスで同時利用が可能だ。

↓下記画像は、Surface
によるPhotoshopのオープン画面。
すでに編集済のSurface本体の画像一覧が表示されている。
下記画像は、SurfaceによるPhotoshopのオープン画面。

↓一眼レフカメラニコンD7200でのベンチマーク検証用高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 
搭載ストレージPCIe NVMe256GB接続の超高速256GB SSDとの連携により、下記64Mの画像データ124枚を、一度に開くのに1分43秒と高速でした。

一眼レフカメラニコンD7200でのベンチマーク検証用高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 

↓Adobe Photoshop CC版の環境設定にてCPU内蔵インテルHDグラフィックス540が選択されている。
インテルHDグラフィックス540は、Photoshopでの各種作業に推奨されているGPUだ。
Adobe Photoshop CC版の環境設定にてCPU内蔵インテルHDグラフィックス540が選択されている。

デジタル一眼レフカメラニコン用のRAW画像データの現像画面。
高級一眼レフカメラには、撮影データを生の状態で保存できるRAW画像方式が選択できる。
Photoshopには主なカメラメーカーのカメラRAW用のプラグインが搭載されているので、RAW画像現像がすぐに行える。

デジタル一眼レフカメラニコン用のRAW画像データの現像画面。

さてここからは、一眼レフカメラニコンD7200で撮影した一枚あたり6.26MB(4496×3000ドット)のJPGデータを取り込み編集する作業になります。
↓ブログ用ですのでカメラ内の解像度を中程度に落としました。
撮影したままのデータを開いた状態。
ブログ用ですのでカメラ内の解像度を中程度に落としました。

Photoshopの切抜き機能により余分な余白をカット。
その後色の明るさやコントラストを最適化する。

Photoshopの切抜き機能により余分な余白をカット。

そのカットデータを指定の解像度W600ピクセルにリサイズする。

そのカットデータを指定の解像度W600ピクセルにリサイズする。

続いて、web用に最適化(約53kb)して保存する。
続いて、web用に最適化(約53kb)して保存する。

↓下記画像は編集終了した画像の一覧。
この一連の作業を、50枚約2時間程で終了。
作業には大量のデータの為、スピード化が必要なのでペンや画面タッチは行わず、マウスとキーボタン操作で行いました。

下記画像は編集終了した画像の一覧。

アドビから発売されている写真整理、編集、現像ソフト Lightroom cc版でも問題なく現像保存できました。
アドビから発売されている写真整理、編集、現像ソフト Lightroom cc版でも問題なく現像保存できました。

60枚のRAW画像データ(64M×60枚)を一度に現像した時間が約3分39秒でした。
60枚のRAW画像データ(64M×60枚)を一度に現像した時間が約3分39秒でした。
画面トップ↑

製品画像

↓ 液晶パネルは12.3インチPixelSense ディスプレイ(2736×1824)タッチ対応)仕様。
縦方向のサイズが通常のフルHDなどより広いので画面が広く利用できる。
※画面は明るくコントラストが高いので、写真編集等に最適だ。

液晶パネルは12.3インチPixelSense ディスプレイ(2736×1824)タッチ対応)仕様。

↓設定されている推奨画面解像度(2736×1824)
縦方向が広い。
設定されている推奨画面解像度(2736×1824)。
↓画面解像度フルHD(1920×1080)にすると縦方向が短くなり画面領域も狭くなる
画面解像度フルHD(1920×1080)にすると縦方向が短くなり画面領域も狭くなる。

↓Surfaceの画面仕様はIPSとは表示されていないが、IPS仕様と同様に広視野角でも斜め方向からもくっきり見えます。
Surfaceの画面仕様はIPSとは表示されていないが、IPS仕様と同様に広視野角でも斜め方向からもくっきり見えます。

↓本体背面の内蔵スタンド利用。
本体背面の内蔵スタンド利用。

↓任意に角度の調整が可能。
任意に角度の調整が可能。

↓最大に寝かせた状態。
最大に寝かせた状態。

↓オプションのキーボードはマグネット方式で本体の下部分に装着される。
キーボードの高さが低い状態。
オプションのキーボードはマグネット方式で本体の下部分に装着される。

↓キーボードの高さを高くした状態。
キーボード先端がジャバラになっており、折り曲げて高く出来る。
キーボードの高さを高くした状態。

↓液晶本体底部のジョイント部分。
中央の小さい丸部分にキーボード側の端子が接続。その両側の長方形の穴にもキーボード側の突起部分がジョイントされる。
液晶本体底部のジョイント部分。

↓中央の小さい丸部分にキーボード側の端子が接続。その両側の長方形の穴にもキーボード側の突起部分がジョイントされる。
中央の小さい丸部分にキーボード側の端子が接続。その両側の長方形の穴にもキーボード側の突起部分がジョイントされる。

↓キーボード側の突起部分。
キーボード側の突起部分。

↓キーボードは液晶部分にかぶせる事でカバーとしても利用できる。
キーボードは液晶部分にかぶせる事でカバーとしても利用できる。

↓本体左部分。左からSurfaceConnect (充電, Surface ドック用端子)、フルサイズ USB 3.0 端子、Mini DisplayPort。
本体左部分。左からSurfaceConnect (充電, Surface ドック用端子)、フルサイズ USB 3.0 端子、Mini DisplayPort。

↓本体右部分。左からヘッドセット ジャック。
本体右部分。左からヘッドセット ジャック。

↓本体上部。右から電源ボタン、音量ボタン。
本体上部。右から電源ボタン、音量ボタン。

↓電源アダプターと特徴的なSurfaceConnect用電源端子 。
電源アダプターと特徴的なSurfaceConnect用電源端子 。

↓本体側面に挿入した状態。
本体側面に挿入した状態。
画面トップ↑
↓電源端子の突起部分を本体に近づけるとマグネットの力で本体コネクタに接続される。
電源端子の突起部分を本体に近づけるとマグネットの力で本体コネクタに接続される

↓背面。
背面。

↓1024段階筆圧感知の専用ペン。
1024段階筆圧感知の専用ペン。

↓液晶本体と専用タイプカバー(キーボード)。重量本体約794g、タイプカバー約349g。
液晶本体と専用タイプカバー(キーボード)。重量本体約794g、タイプカバー約349g。

↓キーボードは調光可能なLEDバックライト対応。
キーボードは調光可能なLEDバックライト対応。

↓キーボードは調光可能なLEDバックライト対応。
キーボードは調光可能なLEDバックライト対応。

↓大型のタッチパッド。
大型のタッチパッド。

★Microsoft Surface Pro 4
Microsoft Surface Pro 4
画面トップ↑

ベンチマーク
ベンチマーク
パフォーマンス スコアインテルの上位モデルCore i7-6650U プロセッサーが7.6と高スコア。
旧世代第6世代低電圧版のモバイル用CPUですが、参考として掲載した2段目の最新の第7世代インテルCore i7-7500U プロセッサーと同じスコアになりました。
※何と総合評価ではこのSurface Pro 4が7.6と上回りました。

パフォーマンス スコアインテルの上位モデルCore i7-6650U プロセッサーが7.6と高スコア。
↓参考としてHP Spectre x360搭載の最新世代第7世代インテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6になります。
参考としてHP Spectre x360搭載の最新世代第7世代インテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6になります。

↓CrystalDiskMark5でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ256GB SSD)
高速SSD (PCIe NVMe M.2)接続ならではの読み込み1542のハイスコア。
※参考までに一般的なSATA仕様SSDでは平均500番台のスコアになります。

CrystalDiskMark5でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ256GB SSD)

3DMark 11のスコアP1912。
3DMark 11のスコアP1912。

ベンチマークソフトPC Mark 8でのスコア2696。
ベンチマークソフトPC Mark 8でのスコア2696。

画面トップ↑


まとめと購入
Microsoft Surface Pro 4レビュー製品のまとめ

Microsoft Surface Pro 4最大の特徴は、本体液晶とキーボードが簡単に切り離しでき、高い解像度とパワフルなプロセッサー及び高速ストレージを搭載したノートPC&タブレットになります。

世界的な画像編集ソフト最新Adobe Photoshop CC版を使った画像編集でも、デスクトップPCに迫る高性能で50枚のレビュー用画像編集作業が2時間程で行えました。

キーボードを含めて約1.1kgの軽さですので、撮影時に持ち歩いて撮影後その場で編集作業がすぐに行える機動力があります。

※参考までに普段作業に使っているレノボ製デスクトップ型ワークステーション「ThinkStation P310 Tower」で、50枚の同様な編集作業は約1.5時間位になります。

プロセッサーにはモバイル使用に特化した低電圧版の、第6世代インテルCore i7-6650Uプロセッサー(2コア、4スレッド2.20GHzから最大ターボブースト時3.40GHz)を搭載。※第6世代で一般的なインテルCore i7-6500Uプロセッサーより上位の仕様になり、Microsoftの仕様では動作周波数の表示がないですが、デバイスを調べたら動作周波数が2.20GHzから最大ターボブースト時3.40GHzで動くCPUになります。

参考までに最新の第7世代のCore i7-7500U プロセッサーは、最大3.50GHzで動作しますので、Surface搭載のCore i7-6650Uプロセッサーでもそんなに差がありません。

グラフィックスには、CPU内蔵インテルHDグラフィックス540を採用。
ベンチマークに表示の通りになぜか、第7世代のインテルHDグラフィックス620の6.5よりより高い8.0のスコアを記録しました。


メモリは8GBを搭載。

↓ストレージは、高速 (PCIe NVMe M.2)仕様の256GBのSSDを搭載。
こちらもMicrosoftの仕様では詳細がないので、専用ソフトで調べました。
ストレージは、高速 (PCIe NVMe M.2)仕様の256GBのSSDを搭載。

インターフェースは、フルサイズ USB 3.0 端子、Mini DisplayPortを搭載。

Microsoft Surface Pro 4は、レビューの通り高い性能と、タブレットとノートPCのどちらでも本格的に使う事が出来き、画像編集作業も本格的にこなせる
タブレット&ノートPCと感じました。

Microsoft Surface Pro 4レビュー製品の主なスペック

cpu

Windows 10 Pro 64bit

カスタマイズ  
cpu
インテル Core i7-6650U プロセッサー
(2.20GHz-3.40GHz, インテル スマート・キャッシュ 4MB/ インテル ターボ・ブースト・テクノロジー2.0)
カスタマイズ
gpu
インテル HD グラフィックス540
カスタマイズ
メモリ
8GB
カスタマイズ
16GB
ストレージ
256GB SSD (PCIe NVMe M.2)
カスタマイズ
1TB SSD (PCIe NVMe M.2)
dvdドライブ  
カスタマイズ  
dvdドライブ
12.3インチPixelSense ディスプレイ(2736×1824)
タッチ対応)
カスタマイズ  
販売価格は下記リンクで確認ください。
購入はこちらからSurface Pro 4icon
画面トップ↑
2017/05/17 09:00 レビュー TB(0) CM(0)
最上級のデザインノートパソコン13.3型2in1方式のHP Spectre x360 製品レビューです。

13.3型本体液晶はフルHD(1920×1080ドット)IPSマルチタッチ対応と上位モデルには4K(3840×2160)IPSマルチタッチも選択可能。
プロセッサーには最新の第7世代低電圧版インテルCore i5-7200U プロセッサーと上位モデルにインテルCore i7-7500U プロセッサーを搭載。

ストレージには超高速の(PCIe NVMe M.2)接続256GB、512GB、1TBを搭載。
レビュー後半のベンチマークスコアにも記載で読み込みが驚異の3111のハイスコアを記録。

HPの最も得意とするデザインにより、濃い茶色とゴールドのカラー展開と新色ナチュラルシルバーカラーが登場選択の幅が広がりました。

更に本体は、2in1対応で本体部分を360°回転する事で4つのモードに対応。

HP Spectre x360 レビューモデルのスペックです。
インテルCore i7-7500U プロセッサー(2.70GHzから最大ターボブースト時3.50GHz) 13.3インチワイド・フルHDブライトビュー・IPSタッチディスプレイ(1920×1080/最大1,677万色、IPS方式・タッチ対応)+インテルHDグラフィックス620+16GBメモリ(12GB LPDDR3 1866MHz オンボード) +512GB SSD (PCIe NVMe M.2)接続。

液晶パネルは13.3型フルHD(1920×1080ドット)IPSマルチタッチ仕様。

HP Spectre x360

↓ 液晶パネルは13.3型フルHD(1920×1080ドット)IPSマルチタッチ仕様。
※カスタマイズで4Kの超高解像度も選択可能。

液晶パネルは13.3型フルHD(1920×1080ドット)IPSマルチタッチ仕様。

↓広視野角のIPS仕様で斜め方向からもくっきり見えます。
広視野角のIPS仕様で斜め方向からもくっきり見えます。

↓テントモード(タッチ操作でもぶれない)。
テントモード(タッチ操作でもぶれない)。

↓スタンドモード(複数での鑑賞に最適)。
スタンドモード(複数での鑑賞に最適)

↓タブレットモード。
タブレットモード

↓180°開いてフラット状態。
180°開いてフラット状態

↓アルミ素材のエッジが美しい。
アルミ素材のエッジが美しい

↓本体右側部。右から.USB Type-C 3.1 Thunderbolt 3 ×2(電源オフUSBチャージ機能対応)、音量ボタン。
本体右側部。右から.USB Type-C 3.1 Thunderbolt 3 ×2(電源オフUSBチャージ機能対応)、音量ボタン。

↓本体左側部。左から.USB3.1 Gen1 ×1、.ヘッドフォン出力 / マイク入力コンボポート、排気口、電源ボタン。
本体左側部。左から.USB3.1 Gen1 ×1、.ヘッドフォン出力 / マイク入力コンボポート、排気口、電源ボタン

↓本体前部。最薄厚さ約13.9mmと薄型。
本体前部。最薄厚さ約13.9mmと薄型

↓本体後部。
本体後部

↓ダイヤモンドカッターによる質感の高い側面部分。
ダイヤモンドカッターによる質感の高い側面部分

↓キーボードの押し加減は指にフィットするいい感じ。
キーボードの押し加減は指にフィットするいい感じ

↓大型のタッチパッド。大きくて指での操作が楽に行える。
大型のタッチパッド。大きくて指での操作が楽に行える
画面トップ↑
↓キーボードはLEDバックライト付で暗部での入力が楽に行える。
写真は室内灯OFFでのイメージ写真。

キーボードはLEDバックライト付で暗部での入力が楽に行える。

↓背面。
背面

↓キーボード上部左右にステレオスピーカーを配置。
キーボード上部左右にステレオスピーカーを配置

↓背面前部側面左右にもステレオスピーカーを配置。
創業90周年を迎えた、Bang & Olufsenとの協業で生まれたサウンドシステムを採用。
4つのスピーカーにより、各モード(ノートPC、タブレット、スタンド、テント)の時にもクリアな音質が楽しめる。
※音質は、ノートパソコンとは思えない迫力サウンドが再現された。

背面前部側面左右にもステレオスピーカーを配置。

従来のUSB3.0より大幅に小型のUSB Type-C 3.1対応USBメモリは小さくて使いやすい。
従来のUSB3.0より大幅に小型のUSB Type-C 3.1対応USBメモリは小さくて使いやすい

カスタマイズで従来のUSB3.0に接続できるELECOM USB Type-Cコネクタ搭載USBハブ U3HC-A412BBK
カスタマイズで従来のUSB3.0に接続できるELECOM USB Type-Cコネクタ搭載USBハブ U3HC-A412BBK


↓USB Type-C対応の小さ目の電源アダプター。持ち運びに便利なACアダプターも附属されています。
USB Type-C対応の小さ目の電源アダプター。持ち運びに便利なACアダプターも附属されています

↓附属の専用ブリーフケースでパソコンを保護します。
附属の専用ブリーフケースでパソコンを保護します

★HP Spectre x360
HP Spectre x360



ベンチマーク
パフォーマンス スコアインテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6と高スコア。
最新の第7世代低電圧版のモバイル用CPUですが、PCに負荷のかかる場合に定格動作周波数2.7GHzがターボブーストテクノロジー2.0により最大3.50GHzで動作します。
パフォーマンス スコアインテルCore i7-7500U プロセッサーが7.6と高スコア。

↓参考として旧世代第6世代インテルCore i7-6500U プロセッサーが7.5になります。
参考として旧世代第6世代インテルCore i7-6500U プロセッサーが7.5になります

↓CrystalDiskMark5でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD)
高速SSD (PCIe NVMe M.2)接続ならではの読み込み驚異の3111のハイスコア。
※参考までに一般的なSATA仕様SSDでは平均500番台のスコアになります。

CrystalDiskMark5でのストレージベンチマークスコア。(Cドライブ512GB SSD)

↓参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア高速SSD (PCIe NVMe M.2)接続の読み込み1550スコアになります。
参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア高速SSD (PCIe NVMe M.2)接続の読み込み1550スコアになります

3DMark FireStrikeのスコア949。
3DMark FireStrikeのスコア949

3DMark 11のスコアP1693。
3DMark 11のスコアP1693

↓参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア1476になります。
参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア1476になります

ベンチマークソフトPC Mark 8でのスコア2623。
ベンチマークソフトPC Mark 8でのスコア2623

↓参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア2506になります。
参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア2506になります

↓最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。
結果1280×720標準品質ノートPC スコアが4911快適をマーク。

最新ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのベンチマークスコア。

↓参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア4091になります。
参考として旧モデルHP Spectre 13 x360でのスコア4091になります
画面トップ↑

↓一眼レフカメラニコンD7100での高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 
搭載ストレージPCIe NVMe256GB接続の超高速512GB SSDとの連携により、下記64Mの画像データ124枚を、一度に開くのに1分30秒と高速でした。

一眼レフカメラニコンD7100での高解像度JPGデータを画像編集ソフトフォトショップ2017年CC版に取り込む。 

↓アドビフォトショップの環境設定にてCPU内蔵インテルHDグラフィックス620が選択されている。
フォトショップの環境設定にてCPU内蔵インテルHDグラフィックス620が選択されている

↓アドビ映像編集ソフトPremiere Pro CC版でのエンコード作業。
◆450Mの動画データを、H264方式でエンコード時間3分45秒。
GPUに負荷のかかる動画編集では、さすがにCPU内蔵グラフィックスでは荷が重い。
但し趣味の編集等には十分使える能力。

アドビ映像編集ソフトPremiere Pro CC版でのエンコード作業。

画面トップ↑


HP Spectre x360 の性能まとめ

HP Spectre x360最大の特徴は、今までのパソコンには見られない洗練されたデザインにあります。
HPの最も得意とするデザインにより、濃い茶色とゴールドのカラー展開に新色ナチュラルシルバーカラーが加わり、選択の幅が広がりました。今までのパソコンの常識を超えた最上級のデザインに仕上がっており、持つことの喜びやステータスを味わえる事が出来るパソコンです。

プロセッサーにはモバイル使用に特化した低電圧版の、最新第7世代インテルCore i5-7200U プロセッサー(2コア、4スレッド)とインテルCore i7-7500U プロセッサー(2コア、4スレッド)になります。

旧第6世代CPUより大幅に動作周波数が高くなり、それだけ処理時間の短縮になります。
レビューモデルのCore i7-7500U プロセッサーは、コストパフォーマンスに優れ、パソコンにパワーが必要な場合に動作周波数を最大3.50GHzまで引き上げ処理できます。

グラフィックスには、CPU内蔵インテルHDグラフィックス620を採用。
前世代のインテルHDグラフィックス520より高解像度での画像表示が優れ、レビューの通りゲームから動画編集等に、このCPU内蔵グラフィックス620で対応できます。


メモリは8GBと16GBの固定になり、増設は不可になります。

ストレージは、高速 (PCIe NVMe M.2)仕様の256GB、512GB、1TBのSSDを搭載。
ベンチマークスコアが高速SSD512GB (PCIe NVMe M.2)接続ならではの読み込み驚異の3111のハイスコアを記録。
筆者はレビュー用にノートパソコン、デスクトップパソコンのベンチマークを数多く体験していますが、読込3000番台のハイスコアは初めてになります。

インテルCore i7-7500U プロセッサーと16GBメモリとの組み合わせにより、起動時間5秒、終了時間4秒のスピードを記録。

サウンドは、キーボード上部のステレオスピーカーと本体底面にあるステレオスピーカーのクアッド仕様により、パソコンがどの状態(ノートPC、タブレット、テント、スタンド)でも、
ベストな音質で聞くことが出来ました。そして 創業90周年を迎えた、Bang & Olufsenとの協業で生まれたサウンドシステムを採用。

音量も4つのスピーカーによりかなりの大音量で聞けました。

インターフェースは、最新の.USB Type-C 3.1 Thunderbolt 3対応 ×2(電源オフUSBチャージ機能対応)とUSB3.1×1を搭載。
特にこれから普及すると思われるThunderbolt 3は、USB 3.1の4倍以上の転送速度を持つとされる。

最近の大容量デジタルデータ等のパソコンに取り込み時に威力を発揮するインターフェースだ。

HP Spectre x360 は、レビューの通りコストパフォーマンスの高い性能と、最上級のデザインを兼ね備えた魅力あふれる2in1方式の13.3型モバイルノートPCです。

HP Spectre x360 レビュー製品の主なスペック
cpu

Windows 10 Home 64bit

カスタマイズ  
cpu
インテル Core i7-7500U プロセッサー
(2.70GHz-3.50GHz, インテル スマート・キャッシュ 4MB/ インテル ターボ・ブースト・テクノロジー2.0)
カスタマイズ
gpu
インテル HD グラフィックス620
カスタマイズ
メモリ
16GB
カスタマイズ  
ストレージ
512GB SSD (PCIe NVMe M.2)
カスタマイズ
1TB SSD (PCIe NVMe M.2)
dvdドライブ  
カスタマイズ  
dvdドライブ
13.3インチワイド・フルHDブライトビュー・IPSタッチディスプレイ (1920×1080 / 最大1677万色 / 300nits / 166ppi)
カスタマイズ  13.3インチワイド・フルHDブライトビュー・IPSタッチディスプレイ (3840×2160 / 最大1677万色 / 340nits / 331ppi)

販売価格は下記リンクで確認ください。

購入はこちらからHP Spectre x360 icon
2017/04/04 06:30 レビュー TB(0) CM(0)
レノボから新しい機能を搭載4つのモードに変身する2in1 10.1型10点マルチタッチ対応タブレットPC YOGA BOOK with Windowsの製品レビューです。

10.1型本体はワイド(1920×1200ドット)IPS10点マルチタッチ対応の2in1方式で、プロセッサーには最新のモバイル用インテル Atom x5-Z8550 プロセッサー(最大動作周波数2.40GHz4コア)を搭載。

YOGA BOOK with Windowsは、本体重量わずか690g、薄さ9.6mmの薄型軽量になります。

YOGA BOOK with Windowsレビューモデルのスペックです。
インテル Atom x5-Z8550 プロセッサー(1.44GHzから最大バースト時2.40GHz)LED バックライト付101型 ワイド液晶(1920×1200ドット、1,677 万色)、IPS光沢あり、マルチタッチパネル(10点)+インテルHDグラフィックス+4GBメモリ(LPDDR3 オンボード) +64GB フラッシュメモリー。

リアルペン ■外付けモニター画面解像度  ■ベンチマーク ■まとめと購入方法

YOGA BOOK with Windows製品レビュー
↓しゃれたデザインの梱包ケース。
しゃれたデザインの梱包ケース
↓黒が基調の梱包ケース内部。
黒が基調の梱包ケース内部

↓装備品一式。
装備品一式
YOGA BOOK with Windows
YOGA BOOK with Windows
↓キーボード部分は専用ペンにて入力が可能。
キーボード部分は専用ペンにて入力が可能。

↓附属の専用リアルペン。
附属の専用リアルペン
↓キーボタンが液晶表示された状態。
キーボタンが液晶表示された状態
↓キーボタン液晶はコントロールパネルで明るさを調整できます。
キーボタン液晶はコントロールパネルで明るさを調整できます
画面トップ↑
↓コントロールパネル内の「Halo Keyboard」で輝度調整が可能。
コントロールパネル内の「Halo Keyboard」で輝度調整が可能
↓キーボード部分に専用のバインダーを置いてノート筆記が出来る。
バインダー裏側はマグネット仕様でキーボードに置くとマグネットの力で固定される。

キーボード部分に専用のバインダーを置いてノート筆記が出来る。
↓附属品のバインダー&ノート。
附属品のバインダー&ノート
↓Microsoft OneNoteが予めプリインストールされているので、文字や図形が追加ソフトなしですぐに使える。
Microsoft OneNoteが予めプリインストールされているので、文字や図形が追加ソフトなしですぐに使える
↓附属の専用ペン(リアルペン)。
附属の専用ペン(リアルペン)
↓附属の筆記用専用ペン(インク芯)。
附属の筆記用専用ペン(インク芯)
↓ペンキャップ上部中央に穴があり、この部分にペン先を突っ込みキャップを曲げる事でペン先が固定され引き抜くことが可能。
ペンキャップ上部中央に穴があり、この部分にペン先を突っ込みキャップを曲げる事でペン先が固定され引き抜くことが可能
↓ペンを引き引き抜く。
ペンを引き引き抜く
↓左が入力用リアルペン(EMR芯)。右がボールペンが付いたリアルペン(インク芯)。
左が入力用リアルペン(EMR芯)。右がボールペンが付いたリアルペン(インク芯)
↓右のセクション用紙(一般的に発売されている市販品)に筆記でも、左のMicrosoft OneNoteに表示される。
※専用紙はオプションで購入可能。
右のセクション用紙(一般的に発売されている市販品)に筆記でも、左のMicrosoft OneNoteに表示される。
↓一般的に発売されている市販品のセクション用紙が使える。
一般的に発売されている市販品のセクション用紙が使える
Microsoft OneNoteは、図形も描ける。
Microsoft OneNoteは、図形も描ける
↓天板部分。
天板部分
↓背面部分。
背面部分
↓本体左側部。左からMicro USB 2.0ポート(OTG機能付き)、microSDメディアカードリーダー、Micro HDMI出力ポート、スピーカー。
本体左側部。左からMicro USB 2.0ポート(OTG機能付き)、microSDメディアカードリーダー、Micro HDMI出力ポート、スピーカー
↓本体右側部。右からマイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、音量ボタン、スピーカー、電源スイッチ。
本体右側部。右からマイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、音量ボタン、スピーカー、電源スイッチ
↓本体後部。レノボ独自のスタイリッシュで安定した開閉が可能なウォッチバンドヒンジジョイント。
本体後部。レノボ独自のスタイリッシュで安定した開閉が可能なウォッチバンドヒンジジョイント
↓本体前部。最前部厚さ約9mmと薄型。
本体前部。最前部厚さ約9mmと薄型
Lenovo Yoga700の製品レビュー
↓レノボ独自のスタイリッシュで安定した開閉が可能なウォッチバンドヒンジジョイント。
レノボ独自のスタイリッシュで安定した開閉が可能なウォッチバンドヒンジジョイント
Lenovo Yoga700の製品レビュー
↓左から2番目がmicroSDメディアカードリーダー(閉じた状態)。
から2番目がmicroSDメディアカードリーダー(閉じた状態)
↓microSDメディアカードリーダー開いた状態)。
microSDメディアカードリーダー開いた状態)
↓microSDメディアカードリーダーを開くには、右にある工具の細い棒状部分をmicroSDメディアカードリーダーの右にある穴に差し込み開閉させる。
microSDメディアカードリーダーを開くには、右にある工具の細い棒状部分をmicroSDメディアカードリーダーの右にある穴に差し込み開閉させる
画面トップ↑
↓Micro HDMI出力ポートに市販のHDMIコードを差し込み外付けモニターに接続。
Micro HDMI出力ポートに市販のHDMIコードを差し込み外付けモニターに接続
↓市販の4K対応のMicro HDMIとHDMI端子が備わったコード。
市販の4K対応のMicro HDMIとHDMI端子が備わったコード
↓コントロールパネルにて4K(3840×2160ドット)接続設定できました。
コントロールパネルにて4K(3840×2160ドット)接続できました
↓外付けモニター4K(3840×2160ドット)対応での広い表示画面。
外付けモニター4K(3840×2160ドット)対応での広い表示画面
↓外付けモニター2K(1980×1080ドット)の表示画面。
外付けモニター2K(1980×1080ドット)の表示画面
↓180°開閉状態。
180°開閉状態
↓重量689gと軽量。
重量689gと軽量
↓スタンドモード。
スタンドモード
↓テント モード。
テント モード
画面トップ↑



■ここからは、ベンチマークになります。■
インテル Atom x5-Z8550プロセッサーが6.8と意外と高いスコア。
インテル Atom x5-Z8550プロセッサーが6.8と意外と高いスコア
★↓旧モデルMIIX 700搭載のパフォーマンススコア インテルCore m5-6Y54プロセッサーが6.5スコア。
下記の上位Core mプロセッサーに対してAtom x5-Z8550プロセッサーの方が高いスコア。

旧モデルMIIX 700搭載のパフォーマンススコア インテルCore m5-6Y54プロセッサーが6.5スコア。
↓CrystalDiskMark3.0でのストレージベンチマークスコア134。(Cドライブ64GB フラッシュメモリー)
CrystalDiskMark3.0でのストレージベンチマークスコア134。(Cドライブ64GB SSD)
3DMark Sky Diverでのスコア283。
Lenovo Yoga700の製品レビュー
3DMark 11のスコア477。
3DMark Sky Diverでのスコア283

画面トップ↑

最新Photoshop CC版で高解像度デジタル一眼レフカメラRAWデータ(2400万画素数)の現像が出来ました。
最新Photoshop CC版で高解像度デジタル一眼レフカメラRAWデータ(2400万画素数)の現像が出来ました
★↓RAWデータ現像後のPhotoshop画面。
RAWデータ現像後のPhotoshop画面
★↓上記データをフィルター(変形→渦巻き)に加工。問題なく行うことが出来た。
上記データをフィルター(変形→渦巻き)に加工。
★プリインストールされているMicrosoft Office mobile製品★
★↓PowerPoint(専用ペンによる図形入力対応)

プリインストールされているMicrosoft Office mobile製品★
★↓Word
Word
★↓OneNote(専用ペンによる図形入力対応)
OneNote(専用ペンによる図形入力対応)
★↓Excel
Excel
画面トップ↑

YOGA BOOK with Windowsのまとめ

使用して感じた事は、キーボードも含めて重量690gに薄さ約9ミリの薄型軽量本体は、とにかく軽いの一言です。
キーボードボタンを、機械的なハードから液晶表示にした分、単体タブレット並みの軽さを実現できたと思います。

このYOGA BOOK with Windowsの最大特徴は、キーボード部分が専用ペンにより図形入力用タブレットと、専用バインダーを置く事で紙の用紙に筆記が出来る事です。専用バインダーをマグネット固定する事で自動的に専用ソフト(Microsoft OneNote)が立ち上がり液晶画面に表示、保存が可能になります。

用紙はあらかじめ附属品として同包されていいますが、市販のセクション用紙に筆記でも入力可能でした。
YOGA BOOKは、用紙に記録とパソコンに入力保存が同時に出来る便利さがあります。

専用の入力用リアルペン(EMR芯)とボールペンが付いたリアルペン(インク芯)が付属。
ペンの交換は、ペンキャップ中央の穴にペン先を差し込みながら引き抜く独特の方法になります。
※リアルペンと専用紙はオプションにて購入可能。

任意にキーボタン部分をタッチする事で、キーボタンが表示されノートPCと同等のキー入力が可能になる。

次にパソコン能力としては、タブレットに特化したインテル Atom x5-Z8550 プロセッサー(最大動作周波数2.40GHz4コア)を搭載。

一般的には、 AtomプロセッサーはノートPCに使われているインテル Core mシリーズやインテル Core iシリーズより下位バージョンになりますが、ベンチマークに表示の通りインテル Atom x5-Z8550プロセッサーが6.8と意外と高いスコア。
※上位のインテルCore m5-6Y54プロセッサー6.5より高いスコアになりました。

プリインストールのMicrosoft Office mobile製品(PowerPoint、OneNote、Word、Excel)はもとより、パソコンにある程度負荷のかかる画像編集ソフト(最新Photoshop CC版)での、高解像度デジタル写真画像のRAWデータ(2400万画素数)の現像や、変形作業も問題なく行えました。

筆者は、仕事でデジタルカメラを使いますので、市販されていMicro USB2.0カードリーダーをMicro USB 2.0ポートに接続して外出先での画像編集に使っています。

10.1型液晶画面は、フルHD(1920×1200ドット)IPS10点マルチタッチ光沢仕様。
2in1方式ですから液晶画面を回転しながら(ラップトップ、テント、スタンド、タブレット)の4つのモードに対応。
Micro HDMI出力ポートに、市販のHDMIコードを差し込み外部モニターで最大4K(3840×2160ドット)表示ができました。

ストレージは64GBフラッシュメモリーを搭載。
外部記録には、microSDメディアカードリーダーを利用してデータ量の大きい画像データなどが保存できる。

メモリ仕様は、 LPDDR3 4GBの固定になります。

インターフェースは、Micro USB 2.0ポート(OTG機能付き)×1基(本体充電も兼ねる)とMicro HDMI出力ポートを搭載。

オーディオは、ドルビーオーディオプレミアム方式と、キーボードの両サイドにステレオスピーカーを搭載。音質は意外と高音質なサウンド。

バッテリー可動時間は、カタログ表示13時間。

以上で、YOGA BOOK with Windowsのレビューした感想を書きましたが、今までにない紙のノートに書いた内容が同時にパソコンに記録される方式は、使い方しだいで様々なシーンで使う事ができる楽しさも備えたパソコンと感じました。

OSにAndroid を搭載したYOGA BOOKも発売中!
YOGA BOOK Android版

YOGA BOOK with Windowsレビュー製品の主なスペック

cpu

Windows 10 Home 64bit

カスタマイズ  
cpu
インテル Atom x5-Z8550 プロセッサー
1.44GHz (バースト時 2.40GHz)
カスタマイズ
gpu
インテル HD グラフィックス
カスタマイズ
メモリ
4GB LPDDR3固定
カスタマイズ  
ストレージ
64GB フラッシュメモリー固定
カスタマイズ  
dvdドライブ
カスタマイズ  
dvdドライブ
10.1型ワイドIPSパネル (1920x1200ドット)
カスタマイズ  
購入はこちらからYOGA BOOK with Windows
画面トップ↑
2017/01/30 08:00 レビュー TB(0) CM(0)
11月29日秋葉原ビジネスセンターで行われたドスパラ新製品展示会のレポートです。

※製品価格や詳細は製品リンクより、ドスパラの各製品サイトでご確認ください。

◆紹介PCは下記のモデル
★デスクトップPC GALLERIA シリーズ
★デスクトップPC Diginnos mini
★デスクトップPC Diginnos DG-CANPC
★ノートPC GALLERIA QHF1060シリーズ(NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB搭載)
★12.2インチ 2in1モバイルPC
Diginnos DGM-S12Y

★秋葉原ビジネスセンターコンベンションルーム AP秋葉原 Iルームのドスパラ新製品展示会会場★



ゲーミングパソコンとして人気、実力No1のガレリアデスクトップシリーズ。
最新のNVIDIA GeForce 1000シリーズを搭載。
40タイトル以上のゲーム動作をサポートするゲームマスターや、VR Ready認定パソコン等が話題です。
詳細と購入はこちらから
ガレリアゲームパソコン

デスク上の設置に困らないミニパソコンのminiDMシリーズ。
小さくても一般的なデスクトップパソコンと同じCPUを採用。
プロセッサーにはインテル最少構成インテル Celeron G3900から最大クアッドコアのインテル Core i7-6700T まで選択可能。
詳細と購入はこちらから
miniDMシリーズ
◆miniDMシリーズ。


本体サイズ80.0(幅)×155.0(奥行き)×155.0(高さ)mm

★↓特長的な無線LAN用アンテナ。
電波状態が悪い設置場所で受信の安定性を向上!(着脱可能)



★↓大型のファンで冷却。


★↓ケース内部のマザーボード状態。


設置に困らないコンパクトなCAN PC。
プロセッサーにはコスパの優れたクアッドコアのインテル Atom x7-Z8700を搭載。
4GBメモリ+32GB eMMC等を搭載。
購入と詳細はこちらから
Diginnos DG-CANPC
◆Diginnos DG-CANPC  



VR対応の15.6型ゲーミングノートパソコンガレリア QSF1060シリーズ。
プロセッサーには、デスクトップPCに迫る高性能な最新のGPU NVIDIA GeForce GTX1060 6GBを搭載。
詳細と購入はこちらから
GALLERIA QSF1060HE
◆ガレリア QSF1060HE、HG



↓LEDバックライトによるキーボタンのカラー表示。


今やノートパソコンの代名詞的な2in1方式のモバイルノートパソコン。
12.2型サイズにインテル Core mシリーズを搭載。
現在製品設計の一部改良により発売を延期中!
◆Diginnos DGM-S12Y



↓液晶パネル背面の△形状で角度固定。キーボード側面には専用のペンが付属。


↓上部の角度固定部分とキーボードの境目にあるジョイント部分と下記写真の液晶パネル底部のジョイント部分が連結される。
※このジョイント部分の構成は、技術的に難しい面があるようです。他社の2in1方式のモバイルノートパソコンでも採用されていますが、某大手外資系のパソコンで不都合があり発売停止になりました。ドスパラさんの技術対応に期待します。




サードウェーブデジノスは、最新のGPUなどが発売されると同時に、新製品のパソコンに採用して販売する速さと、価格の安さ、それとデスクトップパソコンにおける製品ラインアップが豊富なのも魅力のBTOメーカーです。

上記各パソコンの詳細と購入はこちらからドスパラ販売サイト
2016/12/15 08:30 レビュー TB(0) CM(0)
第8世代CPU搭載
■最新インテル第8世代CPU搭載モデル
★13.9型2in1フラグシップノートPC
Lenovo YOGA 920New
★15.6型ノートPC
ideapad 520New

New毎週更新の
★お得なレノボ週末クーポン情報

レノボ週末クーポン情報
製品レビュー

★HP製品レビュー
15.6型HP Pavilion Power 15 製品レビューNew 


13.3型HP Spectre x360 製品レビューNew 


製品レビュー
12.3型Surface Pro 4製品レビュー
 

★ 13.3型HP Spectre 13 製品レビュー 


★レノボ製品レビュー
12.5型ThinkPad X260
製品レビュー 

第7世代CPU搭載パソコン
パワーアップした
インテル第7世代CPU搭載ノートPC

★レノボ★
■ThinkPadシリーズ
12.5型モバイルノートPC
>>ThinkPad X270
13.3型モバイルノートPC
>>ThinkPad 13
14型ウルトラブック
>>ThinkPad X1 Carbon
14型ハイパワーノートPC
>>ThinkPad T470s
14型スタンダードノートPC
>>ThinkPad E470
15.6型スタンダードノートPC
>>ThinkPad E570
■タブレットシリーズ
12型2in1タブレットPC
>>ideapad MIIX 720
■ Yogaシリーズ
13.9型2in1ノートPC
>>Lenovo YOGA 910
★HP★
13.3型2in1ノートPC
>>HP Spectre x360
15.6型インテルCore i7搭載
>>HP ENVY 15-as100
★デル★
15.6型インテルCore i7搭載
>>New Inspiron 15 5000
Core i7-7700K搭載ノートPC
デスクトップCPU搭載
クリエイター向けノートPC

★マウスコンピューター★
■DAIVシリーズ
最大動作4.50GHzで動く
i7-7700K+17.3型4K液晶搭載
>>DAIV-NG7610シリーズ
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